1)学位論文(日本整形外科学会誌)
1
切断肢保存におけるFluorocarbon灌流効果に関する実験的研究
─Replantation Toxemiaと筋組織傷害に対する抑制効果について─
1984年
2)最近の全国誌への投稿
1
pQCTによる橈骨遠位端骨折の発症機序についての検討
(日本手の外科学会誌/第40回手の外科学会で発表)
1997年
2
pQCTによる橈骨遠位端における骨粗鬆症の病態について
(別冊整形外科/第70回日本整形外科学会で発表)
1998年
3)名寄市立病院医誌の原著
1
当科における切断指再接着術症例についての検討 1994年
2
末梢骨用定量的CT(pQCT)による橈骨遠位部の骨密度測定 1995年
3
末梢骨用定量的CT(pQCT)による骨粗鬆症検診について 1996年
4
当科における橈骨遠位端骨折症例の発症頻度の分析 1997年
5
末梢骨用定量的CT(pQCT)による橈骨遠位端骨折の発症機序についての検討 1997年
6
小児橈骨遠位端骨折の発症頻度の分析 1998年
7
小児期の骨密度と若木骨折 1998年
8
名寄警察署管内における最近11年間の検屍の分析 1999年
9
pQCTによるfast loserの検出 2000年
10
骨粗鬆症における尿中デオキシピリジノリン(Dpd)の測定 2001年
11
pQCTを用いた骨粗鬆症における活性型ビタミンD3とビタミンK2の効果判定 2002年
12 エチドロネートによる骨粗鬆症の治療経験 2003年
13 手指・足趾の手術における屈筋腱腱鞘内麻酔 2004年
14 最近10年間の名寄市骨粗鬆症検診 2005年
4)名寄市立病院医誌のその他の投稿
1
市立病院から眺める「北の天文字焼き」 1995年
2
市立病院とクリスマスツリー 1997年
3
"市立病院ロビーの壁画「北に翔ぶ鳥たち」雑感、伊藤隆一先生の紹介" 1999年
4
2001年名寄国際雪像競技会と我が家のミニ雪像 2000年
5)名寄市立短期大学道北地域研究所年報地域と住民への投稿
1
雪と氷の像に光を 1995年
2
北海道フィンランド協会名寄支部の活動 1997年
3
「北の天文字焼き」が郷土の火祭りになるために  1998年
4
名寄市街区公園評価と快適な公園づくり(ロータリー関係) 2003年